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  • 佳奈絵 (02/11)

春期特別展「はじまりの御仏たち」を開催します
by TakahiroKarasawa
奈良文化財研究所飛鳥資料館開館40周年記念
平成27年度 飛鳥資料館春期特別展「はじまりの御み仏ほとけたち」を開催します。

日時:平成27年4月24日(金)~6月21日(日)  ※会期中無休
   
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時〜午後4時30分(入館は午後4時まで)
主催:独立行政法人 国立文化財機構 奈良文化財研究所飛鳥資料館
料金:一般270円(170円)/大学生130円(60円)
    高校生及び18歳未満、65歳以上は無料
    (年齢のわかるものが必要です)
    ※( )は20名以上の団体

期間中に講演会・ギャラリートークを開催予定

 飛鳥時代は仏教文化が開花し、多くの仏像が造られた時代でした。各地の寺院に伝わる仏像や仏画以外にも、遺跡から出土する金銅仏・押出仏・塑像・磚仏などがあり、それぞれ個性的な御仏のすがたが表されています。
 本展覧会では、出土品を中心に飛鳥時代の御仏のすがたを広く紹介します。とくに考古学的な観点から、各種の仏像の製作と用途、また寺院における荘厳にも迫ります。魅惑的な「飛鳥の御仏の世界」をご覧いただけましたら幸いです。


20150213-1.jpg
重要文化財 山田寺出土鍍金銅板五尊像
             
詳細は[奈良文化財研究所飛鳥資料館HP]

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|| 09:19 | comments (x) | trackback (x) | ||
映像コーナーに奥飛鳥の新番組が入りました
by TakahiroKarasawa
映像コーナー新番組『飛鳥の時代へ誘う水流 飛鳥川 ~奥飛鳥の文化的景観~』を公開!

地下の映像コーナーに「奥飛鳥の文化的景観」をテーマにした新番組が入りました。飛鳥川の風景と歴史を美しい映像でご紹介するハイビジョン番組です。

奥飛鳥とは、山深い明日香村東南地域の通称です。ここには人々の営みと自然の風土が調和した古くからの景観が保たれており、平成23年9月に国の「重要文化的景観」に選定されています。

当館では、現在の奥飛鳥の景観を記録し、後世に伝えるため、継続的に映像を撮影してきました。

お問い合せはこちらから[奈良文化財研究所HP]
これらの映像をもとに、今回は「飛鳥川」に注目して番組を製作しました。
番組では、川にまつわる習俗や信仰、農業用水や生活への利用など、飛鳥川の流れとともに営まれてきた歴史をご紹介します。
宮殿や寺院の歴史だけではない、飛鳥のもう一つの魅力を、ご覧ください。

現地は冬景色ですが、映像では緑鮮やかな川沿いの眺めをお楽しみいただけますよ。

|| 10:47 | comments (x) | trackback (x) | ||
秋期特別展「はぎとり・きりとり・かたどり」-大地にきざまれた記憶ー
by TakahiroKarasawa
飛鳥資料館特別展示室

日時:平成26年10月10日(金)-11月30日(日) 会期中無休
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時から午後4時30分(入館は4時まで )
料金:一般270円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満、65歳以上は無料
    (年齢のわかるものが必要です)
    ※( )は20名以上の団体
    

 奈良文化財研究所埋蔵文化財センター設立40周年を記念して、飛鳥藤原地域の発掘調査で採取した剥ぎ取り・切り取り・型取りを展示します。飛鳥時代の大規模な造営や、遺構に残された日々の営みをご覧ください。






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|| 10:43 | comments (x) | trackback (x) | ||
「津田洋 大和の美仏に魅せられて」を開催します
by TakahiroKarasawa
飛鳥資料館特別展示室

日時:平成26年9月12日(金)-9月28日(日)
    月曜休館、月曜休日の場合は翌平日が休館
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時から午後4時30分(入館は4時まで )
料金:一般270円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満、65歳以上は無料
    (年齢のわかるものが必要です)
    ※( )は20名以上の団体
    

画家・イラストレーターとして活躍してきた津田洋氏による、大和の美しい仏たちを描いた絵画を展示します。画家の目が捉えた仏像のあらたな魅力を感じてください。

|| 10:42 | comments (x) | trackback (x) | ||
夏期企画展「飛鳥の甍」はじまりました
by TakahiroKarasawa
7月25日より写真コンテストの展示が始まりました。

飛鳥資料館特別展示室

展示された作品をながめてみると、同じ場所や物を撮っても、時間や季節によって違ってみえるのがよくわかります。
8月24日まで来館者の方には、気に入った写真に投票をお願いしています。
また、飛鳥の甍の魅力が満載の「飛鳥の甍マップ」を配布していますので、明日香巡りにお役立てください。
飛鳥の甍の多様な表情をぜひ見に来てください。

|| 10:38 | comments (x) | trackback (x) | ||
平成26年度春期特別展「いにしえの匠たち―ものづくりからみた飛鳥時代―」
by TakahiroKarasawa
平成26年度春期特別展「いにしえの匠たち―ものづくりからみた飛鳥時代―」

飛鳥資料館特別展

日時:平成26年4月25日(金)-6月15日(日) 会期中無休
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時から午後4時30分(入館は4時まで )
料金:一般270円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満、65歳以上は無料
    (年齢のわかるものが必要です)
    ※( )は20名以上の団体
    

 仏教が伝来した飛鳥時代は、文明開化ともいわれる変革の時代でした。巨大な瓦葺き建物や高層の塔、金色に輝く仏像、きらびやかな荘厳具などに象徴されるように、異国の仏教文化が、最新の知識や最先端の技術とともに飛鳥にもたらされました。


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|| 21:48 | comments (x) | trackback (x) | ||
平成25年度冬期企画展「飛鳥の考古学2013」
by TakahiroKarasawa
飛鳥の考古学2013
平成25年度冬期企画展 「飛鳥の考古学2013」をおこないます。

主催:奈良文化財研究所飛鳥資料館・奈良県立橿原考古学研究所・明日香村教育委員会
日時:平成26年2月14日(金)〜3月16日(日)※月曜休館
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時〜午後4時半(入館は午後4時まで)
料金:一般260円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満、65歳以上は無料
    (年齢のわかるものが必要です)
    ※( )は20名以上の団体

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|| 08:00 | comments (x) | trackback (x) | ||
発見30周年記念 キトラ古墳壁画特別公開
by TakahiroKarasawa
キトラ古墳玄武発見30周年記念 キトラ古墳壁画特別公開

今年度がキトラ古墳の壁画発見から30年にあたることを記念して、白虎・玄武の特別公開をおこないます。
日 時:平成26年1月17日(金)〜1月26日(日) 会期中無休
場 所:飛鳥資料館 第1展示室
時 間:午前9時から午後4時半(入館は午後4時まで)
主 催: 文化庁、独立行政法人国立文化財機構 
     奈良文化財研究所飛鳥資料館
共 催:奈良県、明日香村
後 援:近畿日本鉄道株式会社、奈良交通株式会社  
入館料:一般:500円(400円) 高校・大学生:300円 (200円)
     中学生以下は無料  ( )内は20名以上の団体
*通常の入館料とは異なるため、高校生・65歳以上無料の適用はありません


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平成25年度秋期特別展 「飛鳥・藤原京への道」
by TakahiroKarasawa
平成25年度秋期特別展を開催します
竹内街道1400年記念/奈良文化財研究所都城発掘調査部(飛鳥・藤原地区)設立40周年記念
「飛鳥・藤原京への道」


飛鳥資料館 特別展示室より

日時:平成25年10月18日(金)〜12月1日(日)※会期中無休
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時〜午後4時半(入館は午後4時まで)
料金:一般260円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満は無料  ※( )は20名以上の団体
 いまから1400年前にあたる推古天皇21年(613)11月のこと。「難波より京(飛鳥)に至る大道(おおじ)を置く」という記事が『日本書紀』にあります。この大道とは、奈良と大阪をむすぶ竹内街道と、それにつながる横大路をさすと一般的に考えられています。  また今年は、奈良文化財研究所都城発掘調査部(飛鳥・藤原地区)の前身にあたる奈良国立文化財研究所飛鳥藤原宮跡発掘調査部が昭和48年(1973)に設立されてから40年にあたります。
 そこで秋期特別展として、飛鳥と藤原京の道をテーマとする展覧会を企画いたしました。東西方向の横大路や南北方向の上ツ道・中ツ道・下ツ道、山田道などは古代の主要な交通路であり、のちには藤原京造営の基準となり、条坊に取り込まれます。国内外へ往来するさまざまな人や物も、これらの道を通ったことでしょう。
 今回の展示では、奈良文化財研究所の発掘調査成果を中心として、飛鳥・藤原京の道とその造営、道を通じて国内外の各地から運ばれてきたさまざまな物品、道と戦い、祭祀といった内容に焦点をあて、古代の道をめぐるさまざまな研究成果をご紹介します。




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平成25年度夏期企画展「飛鳥・藤原京を考古科学する」
by TakahiroKarasawa
飛鳥資料館 特別展示室より

平成25年夏期企画展2
平成25年度夏期企画展を開催します
「飛鳥・藤原京を考古科学する」

日時:平成25年8月1日(木)〜9月1日(日)*月曜休館(8月15日は無料入館日)
場所:飛鳥資料館 特別展示室
時間:午前9時〜午後4時半(入館は午後4時まで)
料金:一般260円(170円) 大学生130円(60円)
    高校生および18歳未満は無料  ※( )は20名以上の団体

 遺跡の発掘調査や文化財の調査研究あるいは保存修復をおこなう上で、遺物の材質・構造調査、遺跡の保存環境調査、動植物遺存体による古環境の復元、木質文化財の年代測定、遺跡の計測・探査など、自然科学的手法を応用した調査研究はたいへん大きな役割を果たします。これらは「考古科学」と呼ばれており、奈文研では埋蔵文化財センターが中心となって研究を進めています。



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